漫画オタで、看護師で、ママ。そんな忙しい主婦の独り言です。
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「こどもちゃれんじ」その後
2009年12月27日 (日) | 編集 |
愛ちゃん(3歳5ヶ月)が「こどもちゃれんじ」を始めて、一ヶ月が経ちました。

愛ちゃんは中度の自閉症と言われているので、「こどもちゃれんじ」が出来るかどうか、ちょっと心配でしたが、アートブックもキッズワークもスッカリ気に入って、あっという間にやってしまって、「ハートボックス(アートブック)もっとやりたいよ」と催促しています。先日届いた1月号も、あっという間にやってしまいそうです。

レジごっこ、はなちゃんお世話ごっこ、レストランごっこも大好きです。

「こどもちゃれんじ」。子供の発達に合わせた遊びが出来るのがウリみたいですが、愛ちゃんのやっている「こどもちゃれんじ ポケット」だと、平成18年4月~平成19年3月生まれの子が対象なので、早生まれ(3~2月生まれ)の子には少し難しいかもしれないです。3歳というと、まだ月齢の差が大きいですから。あと、思ったことは、オモチャが結構紙でできているのが多いので、チャッチぃ(壊れやすい)んです。妹の夏ちゃん(1歳6ヶ月)が、紙のオモチャをみんな口に入れて噛み噛みするので、すぐ駄目になってしまいました。あとパーツが小さくて細かいので、おもちゃの片付けが面倒です。無くし易いし。はなちゃんのオムツは初日に無くなり、紙のパーツのいくつかも無くしたり壊れたりです。(なくした分は、多分夏ちゃんがゴミ箱に捨ててしまったのでしょう)

そんな欠点はあるものの、費用が安いことや、内容が良く子供が喜んでやるのは、ありがたいです。

私のように、子育て苦手ママにはお役立ちのアイテムかもしれません。「ちゃれんじ」夏ちゃんにもやらせようかなー、と考えているところです。でも、夏は集中が続かないので、ちゃんとできるかちょっと不安ですが。

しかし、「こどもちゃれんじ」が自閉症の子に良いのかどうかは私もよくわかりません(~_~;)。
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